うつ抜けの7つの道を
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うつ抜け
苦手な人は手にしないでください

あなたが手にする
【うつ抜け7つの道】とは

うつ抜けの道:その1

あなたが病気になった意味を知る 【私に必要なことが起こっていました。】

こんな生活を、こんな考え方をしていたために病気になったと分かること。

これを理解しない限り、うつが抜けても再発する。

同じパターンを繰り返す。

再発しないうつ抜けにとって、最大のキーポイント。

限界設定の重要性に気付く。

うつ抜けの道:その2

今、簡単に出来ることを繰り返す うつ抜けが加速する最大の仕掛け

日々、簡単に出来ることを積み重ねていくと

ある時期から加速し始める。

と同時に、簡単に出来ることのレベルが上昇していく。

この経過の中で、自分のコントロール感(自己制御感)が取り戻されていく。

生きている喜びまでも、実感出来るようにできるようになる。

ほとんどの人はそれを知らない。

学ぶ機会がないために、難しいことにチャレンジし加速する実感を味わうことなく

再発を繰り返す。

 

うつ抜けの道:その3

太陽の光を浴びること 【光のワーク】は沈んだ心を元気にさせる

光を浴びると脳内に、抗うつ剤に含まれるセレトニンが分泌されて

精神的に落ち着くようになっているのが人間である。

しかしうつ状態では、このホルモンの分泌が悪いので、

治療の初期は抗うつ剤は必要である。

しかし、いつまでも過剰な量の抗うつ剤は必要ないはず。

光のワークで習慣的に浴びることで、好循環の源になる。

これはほとんど日本では指導されない。

しかし、東京溝口クリニックをはじめ進んだ医療機関では

北田心理相談室の提言を受け入れて光源装置を取り入れて治療に

使っている。

これが本当の現状である。

うつ抜けの道:その4

生活のリズムをゆっくりする 【ゆっくりのリズム形成】は自己制御感を高める

うつは完治出来ないと明言する人もいるが、

そんな人も、制御できると言い放つが詳しく述べれる人はほとんどいません。

北田心理相談室では、【呼吸する速度】【話す速度】【歩く速度】の3つを取りあげて

その速さをゆっくりとすることで、落ち着きを取り戻すことを具体的に指導しています。

これで、6万人の心の課題を抱えた人の心の再生を果たして来ました。

【ゆっくりのリズム形成】を応用した、食べる速度を落とすことで、働きながら慢性うつ病を克服した患者さんも

います。

うつ抜けの道:その5

余計な力を抜く 【身体が緩むと、心も緩む】

心身一如・・・身体が緩んで、余計な力が抜けると心も改善が進む。

すなわち、”緩まないとダメ”と言われるように緩みが生じるとうつ抜けの加速が起こる。

緩みの状況を、「ほゆる・ぞゆる・きゆる」と北田心理相談室では表現する。

骨が緩んで、臓器が緩んで、そして最後に気持ちが緩むと表現しているが、これはイメージで

具体的に示すことはできない。

ただ関西の一部上場数社の人事担当者は、口を揃えて、

【ほゆるぞゆるきゆるの北田や!】と何故か私のことを呼ぶ。

実は、これは私のメールアドレスになっていると説明すると、なぜだか妙に皆さん納得するから面白い。

 

うつ抜けの道:その6

記憶ではなく、記録に残す 脳の中に情報を整理する方法:脳内に不動点を作る

日本人の得意な学習システムは、【記憶】。

欧米のメジャーな学習システムは、【感じる】こと。

全く違う次元で動いている。

記憶ではなく記録を、積み重ねてうつ抜けの加速を生じさせる仕組み。

それにより、脳の中に不動点が出来る。

不動点により確かな情報を足掛かりにして、

不確かなものへの理解が及ぶようになる。

脳科学の知見を活かした最新アプローチです。

今まで理解できなかったことが、情報を脳内にきっちりと整理し残す方法を

使うことで、不動点を生じさせる仕組み。

これによって、

情報のピースが所定の位置に収まり、見えなかったことや理解出来なかったことが

見えてくるようになる。

まるでジグソーパズルが完成し、絵が見えるようになる。

これにより、うつ抜けの加速が進み、再発しない仕組みが強化されていく。

 

うつ抜けの道:その7

自分にも人にも〇付けする イメージに〇付けするだけで、気分が変わる:〇は無意識の許可

自分のイメージに【〇を付ける】だけで

「〇〇が出来ない自分も、出来る自分も両方あって良い!」のだと

理解出来るようになる。

両方があるから、【上出来の人生となる】というような理解が進む。

〇付けは、無理やり、許すことではない。

そういう強引なやり方ではなく、〇を付けるだけで対人関係も変わっていく。

これを使うことで

再発しない考え方が自然に身についていく。

それは多くの事例が物語っている。

うつ抜けの7つの道の内容は,,,,,,,

・こころのはたらきの見方 三つのアプローチ
・からだの病気・こころの病気
・今の自分を変えるとか変えないとか
・人間の欲求はどこから生まれる?
・考え方のクセを見直す認知行動療法と新たな展開
・うつになりやすい思考のクセ「○か×か」「~べき」「~ねば」
・それは本当に真実か?認知の歪みに気づく
・ありのままを感じるマインドフルネス
・光を放ち続ける日本発祥の森田療法
・あなたにとって安らげる場所はどこですか?
・うつの人はいつも何かにイライラしている
・正しい自己愛が自信につながる
・働く人のうつとリワークプログラム
・まず、聞くことが大切
・しかし、共感だけだと落ち込む
・「治る」ということを説明してあげる
・何度も同じことを繰り返してあげる
・医師との付き合い方を指導してあげる
・カウンセリングもバランス
・課題達成に目を奪われてはいけない
・死にたい気持ちへの対応
・周囲や会社への説明による支援

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